神門先輩 来仙。

jibunnsi.jpg昨晩、大学での心理学研究部の時の先輩である神門さんが、仕事で 来仙すると連絡が、入り 久々の再会となりました。

確か?お会いしたのが、就職して2年目の頃だったので 20年ぶり再会となりました。雰囲気も すべて 変わらなかったですよ。他の先輩達の動向も聞けて なつかしくもあり なんかタイムスリップしたようで うれしかったです。

神門さんは、中央公論事業出版にお勤めで 今回 メディアテークで午後2時から行われるパネルディスカッション「自分史づくりの未来」の座長役として参加するそうです。
自分史のことなど 考えたこともなかったですが、神門さんが、座長役と聞いたら 是非聴きたいと思いましたが、残念ながら 今日は、予定が、一杯入っており 聴きに行けそうにありません。

昨晩は、話しに花が咲いて 自宅に戻ったのは、夜中の2時半過ぎでした。帰る時間も 学生の時に戻ってしまった。(笑)
そして 帰りのタクシーで ビックリしたことが、ありました。


偶然、乗ったタクシーの運転手さんに こんな遅くまで 働く職業は、大変ですねぇ。と伝えたら もう少しで終了で お客さんの帰られる方向が、ちょうど良かったですよ。と言われた後 ブンチョウは、入らないのでしょう?と言われ 国分町のことかと思ったのですけど 駅前で乗ったのに 変だと?思いながら もしかして 手のり文鳥のことですか?聞き返したら そうです。と言われたので 今時期は、入らなくて 入荷するのは、12月位からですと伝えながら なんで ペットのことを聞くのか?不思議に思ったら 以前 うちで 2羽購入されたことがあったそうで 私のことを覚えていて下さったのです。
ランダムに乗るお客様の中から 私に気付かれたのには、ほんと ビックリしましたよ。

知り合いのタクシー会社を利用するよう いつも 心掛けていますが、千鳥足だった昨晩の私は、気の向くまま 乗ってしまったんですけど 結果は、よかったなぁ。と思いました。
世の中は、狭いもんですねぇ。

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