宮町商店街振興組合では、宮町商店街青年部が、梅雨明け後の3日間。麦茶を来店された方々に 差し上げる企画を組んでいます。
喉が渇いたときの1杯の麦茶は、幸せを感じるひとときになりますよね。
商店街での買い物は、店の人と会話することで お客様にとっていいものに出会えるのが、強みだと思っています。そんな会話の中に 麦茶があればなお嬉しいと言うことで企画したそうです。青年部の新たな企画に期待です。
この企画は、今年で17回目なんですよ。
追伸 梅雨明け。もうすぐそこのようですね。
ペットショップオーナーが、語るペットとの日々の暮らし!
宮町商店街では、今年は、何か?大きな飾りをもう一つ取り付け用よう!です。伊達生誕450年でもいいですし店の関連したものでもいい!七つ飾りのどれか一つを大きくしてもいいと言う内容です。
そこで当店の創業(昭和34年4月なので58年になりました。)当時は、金魚屋だったのですよ。
その頃は、まだ店で電話をつけている所も少ない時期で電話帳に掲載するにもペットと言うカテゴリーなく養魚所に入れられたと聞きました。
そして本題です。今年は、金魚の大きなはりものを作る予定です。
そして吹き流しにつけるのは、9枚の絵です。やっとできたので紹介します。(笑顔)
まず一枚目が、出目金。 赤い金魚の中に出目金は、映えますね。
二枚目が、ガラスポットの中で泳ぐ金魚です。金魚が売られた当初は、このような形のガラスポットが、販売されその後、ステンレス枠でできている横45センチや60センチのガラスケースでポンプやライトが付いたものがセットで売られるようになりました。