昨日、平成29年2月7日(火)宮城県美術館へ行きルノワール展を家族で観てきました。
女性の美しさ!光が、表現が、素晴らしかったです。ルノワールの良さを再確認できた展示でした。
私は、いつも音声ガイドを借りて聴くのですが、今回は、TBCアナウンサーの藤沢さんでした!
聴き慣れた知り合いの声なのでいつもよりさらに聴きやすかったです。(笑顔)
ペットショップオーナーが、語るペットとの日々の暮らし!
本日、2月7日(火)から3月8日(水)まで杜の都信用金庫、宮町支店にて臨床美術の作品展示をしています。
これは、臨床美術をもっと身近に感じて欲しいと思い作品展示をすることになりました。
そして実践編として3月8日(水)に脳が喜ぶアートに挑戦!と言うお題で臨床美術教室が、開催することが決まりましてそのプレイベントととしての意味合いもあり行っております。
まずは、一度作品を観て頂きたいと思います。
ちなみに脳が喜ぶアートに挑戦は、3月8日(水)午前10時から12時までの2時間
会場は、杜の都信用金庫 宮町支店2階で行われます。
内容は、「青首大根」を題材に和紙などを使い作品を作ります。
講師は、小野寺 良枝先生
対象につきましては、北六連合町内会もしくは、東六地区連合町内会にお住まいで65才以上の方。
お付き添いの方であれば共に参加可能です。
お申し込み お問い合わせは、花京院地域包括支援センターまで
お電話にてお願いします。電話022-716-5390
臨床美術とは、独自のアートプログラムに沿って創作活動を行うことにより脳が活性化し、認知症の症状が改善されることを目的として開発されたものだそうです。
臨床美術士が一人ひとりの参加者にそった働きかけをすることで、その人の意欲と潜在能力を引き出してくれます。
認知症の症状改善を目標として始まりましたが、現在では、介護予防事業など認知症の予防、発達が気になる子どもへのケア、小学校の授業「総合的な学習の時間」、社会人向けのメンタルヘルスケアなど多方面で取り入れられ、いきいきと人生を送りたいと願うすべての人への希望をもたらしてくれるものです。
この臨床美術を宮町やその近隣でお住まいの方々に体験してもらい生活のクオリティが、高められたらよいことだと思い活動しています。
この企画は、宮町商店街振興組合も応援しています。
昨晩から雪が、降り出していましたね。夜、雪が、降り続いていたら大変だと心配していましたが、そう多くは、積もっていなかったのでホッとしました。
ところで今日は、2月3日(金)仙台東照宮で豆まきがありますよ。
宮町商店街の青年部では、2時45分位から甘酒を200杯程を無料にて提供させて頂く予定です。豆まきを待っている皆さんにホッとする時間を提供したいと思っています。
3時30分から豆まきがありますが、その豆まきの中に餅も入っており大当たり券が、入っているものもあるんです。今年も約400個くらいあるようです。
大当たり券を拾われた皆さんは、すぐに社務所にて福物と交換となりますので忘れずに確認してほしいです。