七夕報告会
さまんの絵手紙まちゼミ
さまんのまちゼミを11月22日(木)15時からのまちゼミ(愛犬の絵手紙)に3名が参加して頂きました。
この絵手紙の企画は、今回初めての試みでした。
短い時間の中でたくさんのことを伝え体験してもらうので駆け足の中でしたが、皆さん楽しかったようですよ。
私も少し手を加えましたが、皆さんとても上手に仕上げてくれました。(嬉!)
愛犬の絵手紙を通して自分の犬の可愛らしさが、再確認できたりお友達の愛犬を描いてあげて喜ばれたりしたら私も嬉しいしなぁ。と思いこの企画を考えました。
短い時間なので今後、内容をもっとブラッシアップしないといけないなぁと言う反省はありましたが、アンケートを読ませて頂きましたら大満足だと書いてあり私も良かったです。(笑顔)
100万人の年賀状展の募集が始まりました!
仙台文学館へガラスの仮面を観に立ち寄った所、100万人の年賀状展の作品募集の案内がありました。
私は、毎年参加させて頂いており今年も参加したいと考えています。
作品は、ご自身の記念にもなりますからあなたも参加してみませんか?
第222回ペットにまつわるエトセトラ
室内飼い猫の寿命は、昭和の頃は、10年でしたが、最近の室内飼いの猫は、15~16年になっています。
長生きになった理由は、室内飼い。去勢、避妊をしている。フードの充実。動物医療の進歩などの飼育環境の向上があげられます。
室内飼いは、交通事故やウィルスの危険から逃れるころができ良いのですが、家の中だけで暮らすのは、ストレスが溜まるかもしれません。
例えばキャットタワーを置いたりキャットウォークを作ったり オモチャで遊ばせたり、ベランダにヒモをつけて出してあげたりすると良いでしょう。
猫を太らせると糖尿病をはじめとした様々な病気にかかるリスクが高くなり平均2年寿命を縮めますので飼い主が管理してあげましょう。
猫は、少ない水で生きられる動物ですが、長生きさせるには、尿石症や膀胱炎にならないように水をたくさん飲んでもらうことが大切です。
そのためには、飲める場所を多くしたりトイレを清潔にしてトイレを多く置くと良いでしょう。
年一回は、動物病院で定期検診をすることをお勧めします。目に見えるほど悪くなっている場合手遅れとなる場合もありますので…
次回の12月14日(金)は、犬を長生きさせるには?をお話ししましょう。