山形新聞

月山志津温泉の仙台屋さんに泊まった時、山形新聞を読ませて頂きました。
山形新聞の企画に驚きました。おくやみが、無料にて掲載。葬祭会館が、負担しているのでしょうね。そして亡くなられた方の感謝の言葉や生き方の素晴らしさも書いてありましていいことだと思いました。

同窓会の内容や写真も無料にて投稿できるのも素晴らしい。いい思い出になりますし同窓会の記事を見て次回、参加したいと思われる方もいらっしゃるのではないかと思います。
地元密着型の会社としていい内容だと思いました。

西川町の月山志津温泉の仙台屋さん

8月20日(日)21日(月)と月山志津温泉にある仙台屋さんに038プレスの取材で4名でお泊りしてきました。
旅館の前にある沼をみていましたら 東山魁夷さんの絵のようだと思いました。
とても静かで日常の雑踏を忘れさせてくれるいい場所です。

こちらの旅館は、田舎と言っても最新設備となっておりとても綺麗です。そして料理も真心を感じさせてくれて美味しい上に満腹にもなりますよ。そして何より こちらで働かれている人たちと言うかご家族が、皆さんいい人たちで私は、まるで実家に帰ったように思えるほどなんです。(笑)


時間があったらゆっくり風景画を描いてみたいなぁ。

七夕の鶴

七夕の鶴は、家内が、夕食が、終わった後の少ない空いた時間を利用して毎日少しずつしておりました。(感謝)
輪から鶴の間の空いている所をどうしようか?と尋ねられたので今年は、伊達政宗生誕450年でもあるので三日月をつけてみました。(笑顔)

加川さんが、河北新報に!

私の絵手紙の友である加川さんが、また河北新報の朝刊 テーマは、はがきの中で掲載されていました。
 昔から通信手段は、はがきで今では、絵手紙を描いて1ヶ月で100通くらいを出されているそうです。私もその一人で月に1枚から3枚くらい出していると思います。
 私の絵手紙は、普段、お客様のペットなどを描くことが多いのですが、加川さんとは、私の日常を描いているので庭に咲くアジサイや家内が、作ってくれた料理、商店街、学校の子供達のことなどを描くことが、多くそんな日常の情報を交換できる相手(加川さん)が、いてくれるのは、とてもありがたいと思っています。
 男同士の絵手紙って珍しいかもしれませんね。(笑)

アスパラ

私の母の友人が、札幌の月寒にお住まいで 先日、採れたてのアスパラを送って頂きました。茹でてマヨネーズっていうのもいいですが、この日は、家内が、オリーブオイルであげてくれました。これもサッパリしていて旨かったぁ。
旬のものをいいですね。今を生きている!って実感できますから(笑)