宮町商店街にある洋菓子 杜のマドンナさんが、雨宮町にある本店と統合することになり本日7月30日(月)をもって閉店される聞きました。
今日まで 感謝セールをされているそうですから 是非皆様 足を運んでください。
杜のマドンナさんは、宮町商店街振興組合に加入頂き 宮町秋まつり 東六夏まつり 福沢市民センターまつりなどにも出店頂き 協力頂いていました。(感謝)
これからは、雨宮町にて営業しているので そちらをご利用下さい。とのことでした。
いい仲間が、1件失うことは、とても残念なことですけど これからも私は、お付き合いしていきたいと思っています。
鳴海さんのダンクちゃん
鳴海さんのダンクちゃんとは、赤ちゃんの頃からのお付き合い。
すっかり私にも馴れているので会うのが、楽しみなワンちゃんです。
でも シャンプーなどで迎えに行くとケージに乗るのがイヤだぁ。と腰をわざと落とすんですよ。
行く時は、やっとの思いで乗せるのですが、帰りは、自分から乗ろうとしてくれるので スッと乗せられるんです。(笑)ご自宅へ送って行った時もサラッと降りてくるんです。
帰りに奥さんと雑談していると車の方に近づいてきて 乗っていこうかな?なんて顔してこっちを見るんですから笑えます。もう行かない事は、わかっているでしょうね。
でも当店が、嫌いと言う訳でもないようで 店では、スタッフに可愛がられて嬉しそうにしてるんです。(笑)
でもダンクの一番好きなのは、奥さんと一緒に過ごしている時なんだと思うとダンクの行動に納得しちゃいます。(笑)
第70回ペットにまつわるエトセトラ
昨朝、TBCラジオに生出演でH24年7月27日(70回目)犬と人間の深い絆についてお話をしてきました。
飼い犬と飼い主が見つめ合うと 飼い主には、愛情ホルモンの一種 オキシトシンの分泌量が増加することがわかりました。犬の実験結果は、まだわかっていませんが、検出されるかもしれません。
飼い犬は自分の子どものようなもの(子どもは、いずれ成長し大人になりますが、犬は、いつまでも子どものまま)
犬は、自由に遊んでいても何か困難なことに遭遇するとまるで飼い主に助けを求めるように視線を送ります。これは、人間の小さな子どもが親に送る仕草に似ています。
以前、当店で一人暮らしをしていた飼い主が、長期ホテルで柴のミックスのロンちゃんを預かった時も話です。知らない人には、警戒するわんちゃんで始めて合った時は、私にも嫌がる態度をしていました。ロンちゃんは、預かり中に体調が、悪くしたんです。私が、ロンちゃんを見ると助けて~と言う視線。
早速、病院へ連れて行くといつもは、病院嫌いなロンちゃんは率先して病院へ入りました。(笑)
結果は、軽い胃腸炎で 注射と2~3日の飲み薬で直りました。
それからは、すっかり私と仲良くなったんですよ。わかるんですね。犬も…
見つめ合うと愛情ホルモンがでる!
犬と人の間には、視線を中心としたコミュニケーションが成立しています。目と目を合わせることが単なる情報伝達だけでないかもしれません。
愛情ホルモンともいわれるオキシトシンって知っていますか?
オキシトシンとは、母親が、赤ちゃんに授乳するときや赤ちゃんに見つめられたときなどに脳内視床下部で分泌される物質で 母性行動に大きく影響していると言われている。
オキシトシンが出ることによって母親は、初めて「この子は自分の子どもだ」と理解し その子を特別にいとおしく感じたり 守りたい 育てたいという意識が、高まります。そこから親子の絆が生まれることからオキシトシンは愛情ホルモンとも言われています。
参考文献 犬の力をもっと知りたい!NHK出版
次回の8月10日(金)は、小鳥の話を(71回目)お話をしましょう。
杜の都信用金庫の宮町支店
青葉区民まつり会議
青葉区民まつりのプロジェクトチームの会議が、昨日、7月25日(水)夜7時から行われ私も委員として参加して来ました。
正直、私は、当店のこと 宮町商店街のこと アニマルインタ-カレッジのこと ラジオのことなどなどたくさんあるので参加は、厳しいと思いましたが、おみやプレスの千葉さんや商工会議所青年部の会長もされた亀田さんからもすすめられ参加することになりました。
青葉区民まつりを今まで以上に地域の人々(町内会や商店街)に参画して欲しい。そのためには、どうしたらよいか?お題とのことでした。
今回は、初めてとあっておまつりの今までの経緯、昨年の企画内容。問題点などが、話し合われ
参加したことがなかった私も概要を知ることができました。
会議が、終わりその後、親睦会が行われました。また初めての方もいらしゃったので いい出会いの機会にもなりました。