私の友人である加藤さんから展示会のお知らせ葉書を頂戴しました。
場所は、藤崎 本館 6階美術ギャラリー 1月28日(木)~2月3日(水)まで
私も見に行きたいと思っています。
ペットショップオーナーが、語るペットとの日々の暮らし!
いしゃ先生と言う映画を皆さんに知って頂き是非、観て欲しいと思います。
この映画は、西川町で力を入れているだけあって私の耳には、まだ映画化されるかどうか分からないが、寄付を集めて是非、作りたいと言うところから知っていました。
私もこの映画化が、決まり嬉しく思っています。そして全国でも放映されることが決まったと年賀でお知らせを頂戴しました。
宮城県では、フォーラム仙台にて 2016年2月13日(土)からです。是非お見逃しなく!(笑顔)
あらすじ 昭和10年、出羽三山の主峰・月山の麓を、急ぎ歩く女性がいた。志田周子(ちかこ)、26歳。
故郷の父から『ハナシタイコトアリ スグカエレ』という電報を受け取った周子は、取るものもとらず帰郷したのだ。
山形の農村出身の彼女は、努力して東京女子医専(現・東京女子医大)に入学し、医者になったばかりだった。
——風が鳴く峠のてっぺんに立つ、周子。眼下に懐かしい景色が広がった。8年ぶりの美しい故郷だった。久しぶりの実家。
幼い弟たちは周子に甘え、母・せいが手料理でもてなす。温かい出迎えを周子は喜ぶが、父・荘次郎の様子がおかしい。
大井沢村の村長だった荘次郎は、周子の了承も得ぬまま周子名義で診療所建設の予算を通し、すでに建設が始まっていたのだ。
「頼む、周子。3年だけお前の人生を俺にくれ。
その間に必ず代わりの医者を見つけるから」父に頭を下げられた周子は、怒ることはできなかった。
無医村のこの村に医者を置きたいという父の願いは、誰よりも理解していたから。
まだまだ未熟な自分が一人で診療所の医師など
つとまるのか……不安を抱えつつ、周子は3年間だけ頑張ってみようと心に決める。東京にいる想い人の存在を胸に秘めながら。
——自身に降りかかる数々の試練に耐え、過酷な運命にも負けず、昭和37年にこの世を去るまで、たったひとりで村人の命を守った「いしゃ先生」の愛と勇気の物語。
高校時代に出会った友人、横田君が、闘病生活の中、12月23日朝3時に亡くなったと奥様より連絡がありました。
今年の5月にご自宅で会った時は、体の状態は、あまり良くなかったようですが、昔話や今の私の近況など楽しく話してきていました。
彼とは、大学は、違ったものの社会人になっても回数は、少ないもののお付き合いがありました。
仕事のウェイトが、少なくなる年頃には、また一緒に活動したいなぁと思っていただけにほんとショックでした。
彼自身も思い残すことも多々あっただろうと思うと残念だと思います。
横田君からは、人の命を儚さと今をいかに大事に生きていくことが、大切なのかを教えられた気がします。
彼との楽しかった想い出が、走馬灯のように浮かんでいます。バイクでのツーリング、モトクロス、麻雀やゴルフなどなど)
横田君。どうぞ 安らかにお休みください。ご冥福を 心からお祈り申し上げます。
もうすぐ、クリスマスですね。
皆様は、クリスマスは、どうお過ごしでしょうか?
この絵手紙は、いつも絵手紙交換している加川さんから頂きました。
例年、12月24日は、トリミングやホテルが、超多忙な時期で今年もお陰様で忙しくなりそうです。
と言う訳でクリスマス気分は、こうして絵手紙を頂いたり町の飾りで楽しませてもらっているくらいです。
今年は、いろんな企業でフライドチキンのコマーシャルをしていますね。あまりの多さに食べたくなりますね。(笑)
どこのチキンが、うまいのでしょうか?(笑)
食べ比べるほど胃が大きくない。(笑)
サンタクロース衣装のイメージは、コカ・コーラのイメージカラーから来たと聞いていますが、皆さん知っていましたか?